出発地: 龍飛岬
到着地: 東北道・青森IC
走行距離: 約90km
コース紹介
青函トンネル記念館、竜飛ウィンドパーク展示館、階段国道など見所が点在する津軽半島最北端の龍飛岬と、義経伝説ゆかりの義経寺をめぐりませんか。袰月海岸などからは対岸の北海道や下北半島の景色も楽しめます。

写真提供:アプティネットaptinet
龍飛岬
(参考コース [到着]--:-- [出発]09:00)
龍飛岬は、津軽半島の北端にある岬で、太宰治は小説『津軽』で「ここは本州の袋小路だ」と記しています。岬には高さ13.7mの龍飛埼灯台や文学碑などがあります。
観光目安時間:約30分〜1時間|
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周辺の地図]|
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周辺の宿]
県道・国道339号線
移動時間:約5分
距離:約2km
青函トンネル記念館は、完成まで約42年間かかった青函トンネルの歴史を紹介している施設です。作業坑として使われた青函トンネル竜飛斜坑線で海面下140mに行くと、展示ゾーンがあります。
観光目安時間:約30分〜1時間|
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周辺の地図]|
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周辺の宿]
徒歩
移動時間:約5分
距離:約すぐkm
竜飛ウィンドパーク展示館は、青函トンネル記念館と隣にある展示館です。館内では竜飛にある風力発電実験施設などの風力発電などについて紹介しています。
観光目安時間:約30分〜1時間|
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周辺の地図]|
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周辺の宿]
県道・国道339号線
移動時間:約5分
距離:約2km

写真提供:アプティネットaptinet
階段国道
(参考コース [到着]10:35 [出発]10:45)
階段国道は、日本で唯一の階段の国道で、龍飛漁港バス停から龍飛崎灯台までの総延長388.2mの道です。間違って国道と記載されたもので段数は362段あります。
観光目安時間:約15〜30分|
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周辺の地図]|
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周辺の宿]
国道339号線
移動時間:約25分
距離:約12km

写真提供:アプティネットaptinet
義経寺
(参考コース [到着]11:10 [出発]11:40)
義経寺は、平泉で亡くなったといわれている源義経が津軽海峡から北海道へ逃れたと伝説のあるお寺です。源義経が祈りを捧げた観音像が安置され、海を静めるために座った厩石、海神に捧げるために甲を沈めた甲岩などもあります。
観光目安時間:約30分〜1時間|
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周辺の地図]|
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周辺の宿]
国道339・280号線
移動時間:約30分
距離:約14km

写真提供:アプティネットaptinet
袰月海岸
(参考コース [到着]12:10 [出発]12:40)
袰月海岸は、断崖が続く岩礁帯の海岸です。高野崎には灯台があり、北海道、下北半島、龍飛崎などを一望することができます。
観光目安時間:約15〜30分|
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周辺の地図]|
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周辺の宿]
国道280号線
移動時間:約20分
距離:約9km
平舘灯台
(参考コース [到着]13:00 [出発]13:30)
平舘灯台は、国道280号沿いに立つ灯台です。灯台の周囲には、クロマツ並木や外国船の警戒のためにつくられた西洋式台場の土濠が扇状に残っています。
観光目安時間:約15〜30分|
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周辺の地図]|
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周辺の宿]
国道280号線・県道
移動時間:約15分
距離:約6km
さい沼
(参考コース [到着]13:45 [出発]14:35)
さい沼は、モリアオガエル、クロサンショウウオの繁殖地として知られている沼です。周辺には東北自然歩道があり、ハイキングコースもあります。
観光目安時間:約30分〜1時間|
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周辺の地図]|
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周辺の宿]
国道280号線・県道
移動時間:約25分
距離:約13km
観瀾山公園
(参考コース [到着]15:00 [出発]15:45)
観瀾山公園は、海抜40mの丘にある公園で、風の町をテーマにした川柳大賞の受賞作品の石碑が立っています。太宰治も小説『津軽』執筆のために訪れた場所で、山頂には太宰治文学碑が立っています。
観光目安時間:約30分〜1時間|
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周辺の地図]|
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周辺の宿]
県道
移動時間:約5分
距離:約1km
トップマスト
(参考コース [到着]15:50 [出発]16:30)
トップマストは、蟹田港にあるランドマークタワーです。1階は下北半島へのカーフェリー乗船窓口で、地上30mの展望スペースからは陸奥湾が一望できます。
観光目安時間:約30分〜1時間|
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周辺の地図]|
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周辺の宿]
国道280・7号線・県道
移動時間:約1時間
距離:約30km
※各ドライブコースの走行距離・所要時間は、実際の走行したコース・経由地により異なる場合があります。
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